本日もご来場ありがとうございました

今日の浅草は雨。

かなりの雨でした

そんな中、ご来場頂いたお客様からお手紙をいただきました。

【お客様のお手紙より抜粋】
雨が降っても台風が来ても来ます!
これからも応援してます



ありがたいです


こうなったら、僕も雨が降ろうが槍が降ろうが劇場に立ちます

…と思った瞬間、ふと思ったのです。


…まてよ、雨だけでも大変なのに槍が降ってきたらもっと大変だぞ。


槍が降ろうが』は言い過ぎかもしれない。

そこで類義語を探しました。

すると

石にかじりついても

という言葉が出てきました。


現実的!!

これなら【槍が降ろうが劇場に立つ】よりは現実的!!


しかし【槍が降る】に比べると【石にかじりつく】ってかなりしょぼく感じてしまいます。

可哀想な石にかじりつく……。

石にかじりつくでも十分に大変そうなのに。

槍が降ろうが】の為にインパクトが無くなってしまった【石にかじりつく】…


他にもこんな可哀想な言葉があるのかな??と思ったら、、、出てきたのがこちら


【悪妻は100年の不作】
※良くない妻をもらったら、百年間の不作にあったも同然で 救われない、息つくひまもないの意。


類義語を探したら出てきました

【悪妻は60年の不作】


40年ちぢんじゃった!!
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